ZAKIOLOGY

学ぶ楽しさを探求する

院試に落ちたかもしれないという話(笑) ←笑ってる場合ではない

今回は、タイトルの通り、

院試に落ちたかも知れないという話を書いていきます笑

今日、ちょうど受けてきたんですが、

まあ、できが悪かった笑

 

そんだけって言ったらそんだけの話なんですが、

 

弁明させてほしいので、

ブログで盛大に言い訳します笑

 

まず、

僕は勉強していなかったわけではありません。

なんなら4月くらいから勉強を始めていた。

そりゃ毎日10時間も勉強したわけではないけれど、

それなりに勉強していました。

 

こんだけやったら受かるだろう。

というだけの量は勉強しました。

 

これはマジで事実です。

 

本当に勉強したのです!

 

じゃあ、なんで落ちたかも知れないんだよ?

ということですが、

 

それは、

 

ことごとく勉強していないところが出題されてしまったからです!

 

例年(3年~5年)くらいの過去問を見た結果、

出題されるであろう分野は絞られていました。

 

その分野だけ勉強していれば、

受かる「はず」だったのです!

 

それがなんと、新傾向の嵐。

 

ええええええええええ!

 

という声が試験中に漏れてしまうのではないか、

というくらいの衝撃的展開。

 

いや、たしかに、出題範囲にちょろっと入っているけれど、

そんなところ出す?

そんな重箱の隅をつつくようなことするの?

という意地悪なことをされたのです!

 

 

断じて僕が悪かったわけではない。

僕は勉強していたのだから!

 

 

そう思いたい笑

 

落ちたら落ちたで、

まあ良いんですけどね。

死ぬわけじゃあるまいし。

 

ただちょっと1年くらい空白ができるだけです。

 

そう!

今や人生100年!

たかが1年くらい空白があったところで何の影響もない!

 

と思いたい。

 

 

こんなことを親に言ったら叱られる笑

 

 

落ちたら、とりあえず、

数日寝ます笑

 

それから何をするかは考えることとします。

 

いや、まだ落ちたと決まったわけじゃないからな!

明日も面接あるし。

面接で一発逆転も、、、、、、、

ないけれど、

最後まで頑張るだけ頑張ってきます!

 

人生って大変ですねー。(他人事)

まあ、生まれてこれただけで感謝です!

前向きに行きましょう!

そもそも人間は前しか見ることはできない!

後ろに目はついていないからね!笑

 

んな屁理屈言ってる場合じゃないって?

 

それくらいの明るさで空元気でも元気出さないとやってられねーんだよ!笑