ZAKIOLOGY

受験生から大人まで勉強を楽しみたい人のために

日記でいい文章が書けるとき

適当な文章を日記的に書いているのだが、
たまーにいい文章になるときがある。

僕はいつも考えて書いていない。
いわゆる自動書記のような感覚に近い。

適当に書き始めてスラスラ書いていると、脳のニューロネットワークによって繋がりのある話をピックアップして書くことができる。

もともと僕は風龍で風のエネルギーをもつから、風のように動きながら考えるのが性に合っているようだ。

風龍は他力運だと言われる。
つまり、人に任されたり、人の教えを受け継いで発展させることで運が開ける。

だからか!と思うような点もたくさんある。

僕は人に何か教えたり、話したりするのが楽しい。
自分が学んできたことを文章にするのも、楽しい。

六龍法には善悪も好悪もない。
占いと言えば、吉凶を占うのが一般的だが、
六龍法には吉凶はない。

どの性質の龍にも品上がった姿と品下った姿があり、それは持ちつ持たれつの関係で、
それぞれがそれぞれの特性の生きる役割を持っているというものだ。

こんなことを言うのは良くないかもしれないが、吉凶を占う方が儲かる。

なぜなら、人は不安なときに、判断力を欠き、気分が高揚しているときに、無駄なお金を使うからだ。

だから、六龍法のような占いは稀だ。

六龍法について知りたい人は、
六龍法の専門サイトがあるはずだから、検索ナウ。

ほら、言わんこっちゃない。
なんか知らぬ間に六龍法の解説を始めているではないか。