ZAKIOLOGY

読書大好き大学生の雑記ブログ

昨日はひたすらネガティブになったので、今日はそのことについて記事にしていきます

こんにちは。

おざきです。

昨日は、ひたすらネガティブになっていました。

僕は定期的にこのネガティブの波がやってくるのですが、昨日はこれがひどくて、今も少し引きずっている感があります。

昨日は、10時頃に起き、ご飯を食べ、ブログを書こうとし、うまくかけず萎え、昼ご飯はそばを食べ、またブログを書こうとし、うまくかけず萎え、昼寝をし、起きたらまさかの夜の7時。

そこからはもうハイパーネガティブキャンペーン

自己嫌悪にさいなまれ、ブログを書こうにも書けず。

ネガティブになってしまいました。

それでも、これをこのまま終わらせるにはもったいない。

ということで、ここからは、昨日のネガティブキャンペーンから学べることについて考えていきたいと思います。

 

寝過ぎるとメンタルがえぐられる

まず最初に、言えるのが、寝過ぎるとメンタルが不調になるということ。

だいたい10時頃に起きてる時点でかなり自堕落なのですが、昼寝したら5時間か6時間くらい寝てしまいました。

意味もなく寝過ぎるということは、自己嫌悪につながります。

寝ている時間は、何もできないわけですし、何も生み出せません。

そういう時間が多いとやはり自己肯定感も下がってしまいます。

睡眠も規則正しく、必要十分な量にする必要がありますね。

少しくらい変な文章だとしても、完成させる

それと、ブログがうまく書けないこともメンタルの不調の原因になっていました。

だから、うまく書けなかった場合でもある程度書けているなら最後まで書いてしまうことが大切だと思いました。

せっかく1000字以上も書いたのに、ちょっと変だからボツ。っていうのが気分的にあんまりよろしくない。

1000字以上書いたなら、ある程度荒削りでももう完成させて一区切りつけるのも大事なことなんだと思いました。

僕の性格として、他者からの評価を気にしすぎるという欠点があります。

そのせいで、

こんな文章誰が読むんだよ。こんな記事なにも面白くない。ボツだな。

みたいな感じになってしまうことがよくあります。

あまりにも変な記事はボツでもいいのかもしれないし、その基準は人それぞれだと思いますが、せっかく書いたなら最後まで完成させてみるのも大事なことなのではないでしょうか。

最後に

今回は、昨日のネガティブキャンペーンから学べることを書いていきました。

今後は、なるべく一回書き始めたら最後まで完成させてみる!ということを意識していこうと思います。

落ち込むこともこうやって記事にして学びに変えていく姿勢は今後も大切にして行こうと思います。

 

少し前からnoteでも記事を書いています。

もしよろしければ、そちらも読んでいただけるとうれしいです。

なんで感情には波があるのだろう|おざえもん|note

noteでは「おざえもん」という名前で書いています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

では。