ZAKIOLOGY

読書大好き大学生の雑記ブログ

電車にのって思ったこと

今日はバイトで、電車に乗った。

衝撃だった。

席がガラガラ。

空いているわけではない。

立っている人が多いのだ。

つい2ヶ月前までは、誰もがイスを取り合っていた。

ここまで変わるものなのかと思った。

ここまで変わるほど、新型コロナは大きい存在なのだ。

 

気になる記事を目にした。

僕がリツイートしたこの記事だが、

概要を話せば、ここまで日本人の感染が抑えられているのは、集団免疫がある可能性が高いらしい。

集団免疫とは、ある程度みんな感染してるから、集団として抗体を持っており、ウイルスが怖くないという状態だ。

小林よしのりさんもYouTubeでひたすら集団免疫に関して話していたが、実際に集団免疫が獲得できているならば、非常にすごいことだ。

まさに、奇跡だ。

やはり、日本が守られているように感じるのも無理はない。

本当に日本は神の国のような感じすらしてくる。

いや、実際にはただの政府の無能さが運良く功を奏していただけだ。

惑わされてはいけない。政府の無能はどうにかしていかなければ、次はない。

そろそろ安倍政権も交代する時期が来ているように思う。

支持率も後退しているし、国民感情として、そろそろ安倍政権にも飽きてきている。

次の首相が誰になるかはわかったものではないが、国民一人一人が政治を見守っていかなければならないのは事実。

今回のコロナ関連の騒動で、期せずしてそれを突きつけられることになった。

コロナをも學びにかえていかなければならない。

明日も強く生きていく。