ZAKIOLOGY

読書大好き大学生の雑記ブログ

大学の授業は意味ない 神戸大生の視点から考えてみた

こんにちは。

zakiozaです。

今回は、大学の授業の価値について書いてみようと思います。

 

 

大学の授業って基本的に出る価値はないと思います。

 

なぜかといえば、自分で勉強するほうが早いから

 

例えば、数学の授業とか、はっきり言って、ヨビノリのほうがわかりやすいからそっちみればいいし、言語の授業とかも基本的に暗記なんだから、自分で勉強しないと身につかないです。

 

大学の授業は、出席していないと、テスト受けさせてくれなかったりする授業とかもあって、しかも90分も拘束されてしまいます。

 

数学の先生とかは基本的に授業でなくてもいいっていう人が多いですが、僕がイメージしてたよりも大学の授業は厳しくて、二回までしか休んじゃいけないとかってきつすぎます。

 

 

結局自分で勉強するのが大事だし、自分で勉強したほうが身に付きやすいと思います。

 

一部、概念とかが難しくて、授業で教えてもらったほうが効率がいい場合もありますが、基本的にはYoutubeで事足りてしまいます。

 

なので、大学の授業を受けるよりも、基本的には自分で勉強していきたいと思っています。

大学の授業があって煩わしいという人は、自分で勉強しておけばいいと思います。

まず、大学ってもっと自由に勉強させるべきだと思うし、出席してスマホいじってる大学生より、家で自分で勉強している大学生を評価するべきであると思います。

 

授業が基本的につまらないなら、自分の成長につながる広義の意味の勉強をするほうがいいと思います。

スマホをいじるのではなく、本を読むとか、パソコンでなにかスキルを身につけるとか。

 

今の時代はいろいろな媒体で勉強できるので、Youtubeですら勉強になります。

 

大学生は、もっと自由に勉強したいですね。

 

ではありがとうございました。