ZAKIOLOGY

受験生から大人まで勉強を楽しみたい人のために

自分の人生に責任を持って生きるということ

コロナに飽きた - ZAKIOLOGY
この記事なんですが、なぜかFacebookでめちゃくちゃ共有されているんですよね。


僕の全くわからないところで拡散されていることに多少の恐怖と感謝を感じるところですが、


ぶっちゃけ本当にコロナには飽きて、自分の人生を大切にした方が良いと思います。

 

自分のせいで誰かが死ぬかもしれない。
とか言うけれど、
そんなこと言っているのなら自転車を運転することも、
ましてや自動車など運転できないはずです。


そもそもウイルスなんて誰が誰にうつしたか
なんて予想はついても決定的に証明することは難しいわけですから、
そんなわけのわからんことで悩まなくて良い。

 

ちょっと荒っぽく言うと、死ぬ人が悪い。
結局のところ、その人自身の免疫力が大切なわけで、
そもそもの生命力があれば死なないわけです。
死んだと言うことは、そもそもその人の生命力が弱かったからであり、
自然の摂理であることにはかわりありません。


強い者が生き残るというのは自然の摂理であり、
そんな理不尽は受け入れて生物は生まれては死んでいきます。

そんなことを言うと、倫理的にどうなのか、という問題はありますが、
それが真実であり、だれもあなたの命に責任など取ってくれない。

 

 

あなたの命はあなたのものであり、
あなた自身の軸で生きていけば良い。

 

 

たしかに、わざわざ感染を広げることはしなくても良いだろうとは思います。

でも、もうすでにみんな少なからず我慢はしてきているわけで、
これ以上我慢して過ごす必要はないように思います。

 

人間、いや生物なんて生きていようが死んでいようが大して誰も気にとめていないし、
最終的には自分の生存が大切なわけです。

 


たしかに身近な人が死ぬのは嫌だし、死ななければいいなとは思います。
それが怖い人は怖がっていてもいいと思うし、
それがその人の考え方だと思うので別に否定はしません。

 

でも、我慢して、自分の命を棒に振ってしまっているのなら、話は別。

 

我慢しても、さらなる我慢を強要されるだけであることはもうわかったはずです。

 

2025年までは今のような状況に悩まされると僕は思っています。

あと五年もそんな生活をして命をドブに捨てるのはやめるべきだと思います。

 

 

時間は命です。
時間をもっと大切にした方が良いと思う。
学生ならなおのこと、
もう学生生活は二度とやってこないかもしれないわけで、
20代という人生で一度のこの時期をコロナを言い訳に棒に振るのはもうやめるべきだと思います。

 

 

やりたいことがあるのなら、気にせずやってしまいましょう。
会いたい人には会いに行きましょう。
言いたいことがあるのなら、言ってしまいましょう。

 

自分の命に責任を持ちましょう。

どう生きても、どう死んでも自分で責任を持って納得した生き方をしてください。