ZAKIOLOGY

読書大好き大学生の雑記ブログ

睡眠本でこれが最強だと確信した。まじ感服しました。

こんにちは。

おざきです。

今回は、睡眠に関する本の紹介をしていきます。

いやー、これを買わない人、かわいそうに。

これ買わないとか、マジで人生半分損してるから。ほんとにそれくらい損してる。

 

 

さて、その本はズバリ、睡眠メソッド100です。

 

 一応僕が稚拙な文章で紹介していきますが、ハッキリ言って、さっさと立ち読みしてくれ!

文庫本だから税込みでも800円くらいだから。もうさっさと買ってきた方が良い。

ごり押ししてて滑稽ですが、まあお許しください。

それくらい良い本だと思ったので熱がこもってしまっているのです。

ここからは普通に冷静に書いていきますので、しばしお付き合い願います。

ぶっちゃけ全部つまってる!

本当に、こんなにすべての大事な習慣が詰まってる本はなかなかないのではないかと思う。

朝起きるための習慣から始まって、寝具のこと、眠れない時の対象法など、睡眠に関する諸々の悩みについて解決策を示してくれている。

身体を緩めるための体操なども図と一緒に載せてくれているので非常にわかりやすい。

 

その中でも僕もやっているオススメの習慣

足湯

足湯は案外知られていないけどかなり大事な習慣。

朝やると体温が上がって朝から活動的になるし、夜やったら身体が温まって睡眠の質も良くなったりするので、いつやってもいい。

僕は調子が出ないときは朝もやるし、夜風呂に入って全身浴する前に5分くらい足湯してる。

なんでかというと、足は温まりにくいので、最初に全身浴をしてしまうと、上半身だけのぼせてしまって、足が案外温まってないことがあるからです。

先に足を温めておいてから全身浴すると良いと思います。

頭を冷す

眠れない時は頭を冷すと結構眠れます。

眠れない時って頭に血が上っていることが多いので、頭を冷すと自然と血が身体に下がっていきます。

頭寒足熱と言ったりしますが、頭を冷して、足を温める状態が一番健康的なんです。

空気もそうですが、温かいものは上昇したがり、冷たいものは下降したがります。

つまり、頭寒足熱の状態が一番血流が良くなるっていうことです。

そういう状態にして眠ると、快眠できるというわけですね。

 

自然音のヒーリングミュージック

自然音のヒーリングミュージックもオススメです。

本当によく眠れます。

百聞は一見にしかず。

やってみてください!

最後に

睡眠に悩んでいる人は多いと思うので、ぜひ読んでみてください!

できれば、アマゾンではなく書店で買ってください!

本屋を守っていきましょう!

最後まで読んでくれてありがとう。

では。

 

 

 

菅政権に期待しすぎるのは危ないかも!実は恐怖政治の菅政権

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こんにちは。

おざきです。

今回は、菅政権についていろいろと調べたことをまとめておこうと思います。

 

菅首相は人事権を駆使して左遷する

僕も初めて知ったのですが、菅さんってかなり自分に反対する人を左遷するみたい。

代表的なのが、ふるさと納税

ふるさと納税はかなり問題のある事業なのだそう。

ふるさと納税は、返礼品目当てなわけなので、地方を活気づける目的ではじまったはずなのに、その返礼品を充実させるために逆に活気を失わせてしまっているという見方があります。

それで、ふるさと納税がうまくいかないことを指摘していたのが総務省

そしたら、どうなったのかというと、

総務省の人たちが左遷されたのです。

人事権を掌握しているのは、最終的には官房長官です。

つまり、当時官房長官だった菅さんは、自分が推進したいふるさと納税の制度に反対する勢力を排除したのです。

うーん。これはいささか良くないことのように思えます。

テレビなどを見ていると、かなり偏向しているなと思わざるをえない。

政権に対して、異を唱えるようなテレビ局もあっていいのではないのかと思うわけなのですが、実際に見てみるとだいたい、当たり障りのないことしか言っていない。

しかも、実はこういう事実もあるんです!みたいなことを言ってもいいはずなんだけど。そういうのもない。本当にマスコミは情けないなと思います。

その菅氏が選挙戦で実績としてアピールしているのが、ふるさと納税制度の導入だ。菅氏は、総務相時代の2007年に制度の創設を表明し、2012年に官房長官に就任してからは控除の限度額を倍増させた。  ふるさと納税は、基礎控除(自己負担額)の2000円を除き、寄付した金額がそのまま税額控除される。さらに、寄付先の自治体から寄付金額に応じた返礼品が届くので、寄付をすればするほど寄付者が“もうかる”仕組みだ。  この制度に反発したのが、地方税を所管する総務省だ。ふるさと納税自治体間の返礼品競争を招くとともに、高所得者ほど節税効果が高まる。しかし、制度の問題が改善されることはなかった。なぜなら、提唱者が安倍政権のナンバー2である菅官房長官だったからだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efa73b15332d4d503f43ea8e57dc0db854f23a96

 

菅首相は自助を促す

菅さんが会見で気になることを言っていました。

自助・共助・公助だそうです。

つまり、最初は自分で努力して頑張ってね。それでもダメそうだったら、家族みたいな共同体に頼ってね。それでもダメだったらやっと政府が頑張ってあげます。

っていうことです。

いや、こっちは税金払ってるんですが。

増税したんでしょ?それでなんで公助がそんなに遅いのさ。

それは職務怠慢なのではないかと思います。

しかも総理大臣っていうのは、国民のお金から給料が払われているわけなので、そういう立場の人が「まずは人を頼らず自分で頑張れ!」と公の場で言うのはいかがなものかと思います。

それが本音なのだとしても、総理大臣が言ってもいいことだとは思えない。

たたき上げで上り詰めたからこその冷たさがある?

菅さんは、たたき上げの人なので、安倍さんみたいな世襲ではないです。

自分で頑張って上り詰めてきたからこそ、自分で頑張れ!と言ったり、自分に反対する人を左遷したりしてしまうのかもしれません。

人事に関して問題視している人が多い印象です。

人事権を握っているから、恐怖政治をするのではないか、また菅さんに忖度してしまう政治家が多くなるのではないかと予想されている人もいるようです。

テレビばかり見ているとメルヘンがお好きなのかな?って思うくらい、朝の散歩の映像とか、菅さんの知られざる趣味みたいなネタが多いみたいですが、正直言って大丈夫か?とあきれてしまいます。

人柄を知るという点では意味はあるのかもしれませんが、政治は結果がすべての世界なわけですから冷静に見ていかなければならないのは事実だと思います。

最後に

偏向報道になれすぎているとかなり危険だなと思います。

下に参考記事を載せておくのでぜひ参考にしてください。

最後まで読んでくれてありがとう。

では。

president.jp

www.tokyo-np.co.jp

ironna.jp

 

 

 

 

読書家の僕が中学生のときに実際に読んでいた本を紹介してみた

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こんにちは。

おざきです。

今は実家にいるので、中学生のときに読んでいた本が押し入れの中にあったので、それを紹介しこうと思う。

意外と良い本読んでいて、意外と中学生のときに読書の原点があるのかもしれないなと思った。

 

心霊探偵八雲シリーズ

 

 

心霊探偵八雲は、親が好きで、いつも借りて読んでいた。

まだ続いているっぽいので、今後読んでみることもあるかもしれない。

たしか中学生の時は、朝の読書タイムみたいなものがあって、その時間に心霊探偵八雲を読んでいた気がする。

心霊探偵八雲の中で覚えている話は、トンネルの話くらいかな。

トンネルに入ったら車に幽霊の手形がベタベタついていたみたいな話だったはず。

それの描写が強烈すぎてなんとなく今でも覚えている。

まあ、読みやすいし、面白いし、誰にでもオススメできる本だと思う。

影法師

 

影法師 (講談社文庫)

影法師 (講談社文庫)

  • 作者:百田 尚樹
  • 発売日: 2012/06/15
  • メディア: 文庫
 

 ちょうど中学生のときに流行っていたのが、「永遠の0」で、百田さんがテレビにも露出している時期だったはず。

その影響と、たしか塾の先生が百田作品を推してて、それで買ったのがこの本。

なんで永遠の0を買わなかったのかというと、それは今にも通じるのだけど、僕の性格として、流行のものは買わない、買うのが嫌だというものがある。

わざと流行を少し外したものを買いたくなるので、たぶんこの本にしたのだと思う。

もともと便乗という言葉に嫌悪感を持っているたちだから。

中学生にしては結構読み応えのある本だったはず。

彦四郎と勘一の友情に泣いたのを今でも覚えている。

どんな物語だったのかは、ぼんやりとしか覚えていないけど、本当の友情っていうか、こんな「深い友情ってすげええ!」ってなったことはすごく覚えている。

良い作品だと思うので、また読み返してみたいと思ってる。

風の中のマリア

 

風の中のマリア (講談社文庫)

風の中のマリア (講談社文庫)

 

 これも百田作品。

これは、本当にすごいんだよ。

なんでこんなに蜂のこと知ってるの!?って思うはず。

永遠の0でも戦艦の解説が詳しすぎて嫌になるほど書いてあるけど、すごく取材されているのだなって感服する。

この作品のおかげで、スズメバチに関する知識が身についた。

スズメバチの帝国の話とか、ワーカーと呼ばれる働き蜂はみんなメスっていう話とか、本当に「マジか!」って驚く知識が豊富に盛り込まれている。

この作品からのメッセージとして中学生のときに感じたのは、「恋しなきゃ損!」っていうすごく浅いことなのだけど、でもあながち間違ってはいないから、それなりに学んでいたのかもしれない。

 

輝く夜

 

輝く夜 (講談社文庫)

輝く夜 (講談社文庫)

  • 作者:百田 尚樹
  • 発売日: 2010/11/12
  • メディア: 文庫
 

 また、百田作品。

なんで百田作品ばかり読んでるのかと言われれば、中学生のときは、一人の作家さんを読み始めたら全作品制覇してやる!って息巻いていたから。

この作品は、短編集で、クリスマスを題材にしている。

当時付き合っていた彼女に、手紙と一緒に貸してあげたのをなんとなく覚えているというより、いま思い出した。

この作品もいい話だったと思う。あんまり覚えてないけど。

最後に

まだ、紹介し切れていないのだけど、今回は疲れたのでここまでにしておく。

また気が向いたらほかの作品も紹介するかもしれない。

最後まで読んでくれてありがとう。

では。

 

好きなことを見つけるための簡単な方法

こんにちは。

おざきです。

ここ何日かはブログの文体を少し変えてる。

がっつり書き言葉をつかうよりも、なんとなく話し言葉の方がラフで語り口調になって書いていても面白いなと。

どっちが良いかはあまり問題ではなくて、適当に今後も文体を変えながらブログを楽しんでいこうと思ってる。

さて、今回は、好きなことを見つけるための方法について書いこうと思う。

簡単に言うと、過去を見直してみる。っていうこと。

過去の中でも特に幼少期に没頭していたことを思い出してみる。

幼少期ってあんまり覚えていませんよね。

僕もあまり記憶がないのですが、そういうところに意外と自分に合った自分が好きなことのヒントが隠されていることも多いんですね。

じゃあ、どうやって思い出すの?っていうところなんだけど、次の三つくらいかなって思う。

 

母親にはまっていたことを聞いてみる

母親ってすごい。

母親ほど自分の性格を見抜いている人はいないんじゃ?って思うほど見透かされてる。

母は強し。

しかも、自分では覚えてないことも、母親は覚えていたりする。

まあ、当たり前だけど、発達段階の自分の脳より、成熟した母親の脳の方が記憶力がいいから、親に幼少期について聞くとだいたい自分では覚えてなかったことを教えてもらえるんだよね。

 

卒アルになんか書いてるかも

卒アルも一つの手段としてアリ。

卒アルに自分がどんなことが好きでどんなことを思っていたのかが残っていることもあるから。

僕は、小学校の卒アルを昨日見てみたんだけど、

100万円あったら何に使う?っていう質問コーナーに

1万円は自由に好きなものを買うために使って、あとの99万は貯金する。

って書いてて、マジかこいつ!ってなった。

ほんとにどんな貯金信仰なん?って聞きたいくらい。

もっと子供らしく、100万円の服を買う!とか100万円の家を買う!とかそういう物欲を出していた方がかわいらしいってもんだよね。

小さい頃からけっこう現実主義者なところがあったんだなって勉強になったから、見直してみると面白いかもしれない。

ひたすら記憶を掘り起こしていく

卒アルでもできるんだけど、自分でひたすら記憶を掘り起こしていくのも一つの手だと思う。

例えば、昔自分が使っていたものを実家に帰ったときに探してみるとか。

自分が使っていたものを見つけると自ずと記憶もよみがえるんだよね。

エピソード記憶法っていう記憶術があるんだけど、要は、記憶に紐付けるエピソードがあると思い出しやすいよねっていうこと。

自分が昔使ってたっていうエピソードから記憶も掘り起こされていくから、実家に帰ったときにはいろいろ思い出の品を探してみると良いんじゃないかな。

就活するときにも役立つと思うし、そもそも自分を知るっていうこと自体も大切だと思うから、ぜひやってみてほしい。

 

最後に

今回は、好きなことを見つけるための方法というテーマで書いていった。

このことは、最近読んだ本に詳しく書いてあったので、一応紹介程度にリンクを貼っておく。

興味があったら見てみてほしい。

 

 最後まで読んでくれてありがとう。

では。

 

自分に合ったライフスタイルを模索するために読書する

こんにちは。

おざきです。

今回は自分に合ったライフスタイルを模索するために読書するというテーマで書いていこうと思います。

自分に合ったライフスタイルって究極的には自分で模索していくしかないよね

でも、自分に合ったライフスタイルを自分だけで模索していくには多大なる時間と労力がかかってしまうと思う

だからこそ、僕は読書が大事なのではないかと思うわけ。

じゃあここからは、もっと具体的に書いていこうと思う。

いろんな意見に耳を傾けることは自分のことを模索する近道

読書すると、自ずと自分と違った意見に出会うよね。

自分にはなかった視点とか自分にはなかった考え方に出会える。

ほかにも、なんとなくわかってはいるんだけど、自分では言語化できてなかったところを言語化してくれる本もあったりする。

すると、自分がどういう視点で生きると生きやすいかとか、自分がどんな考え方が好きなのかっていうことがだんだん見えてくるわけなんだよね。

例えば、僕の場合で言うと、自己啓発本とかけっこう読むんだけど、堀江さんとかいわゆるTHE成功者みたいな人の言ってることにはすごく憧れるし、いいなって思うんだけど、自分がそれをやるのはマジで辛いわけね。

どっちかというと、あんまり欲がなくて、文章を書くことが趣味でニートしながらも自分で稼いで生きてます!みたいな人の書いてることの方が現実味があって、自分でも頑張らなくても実践できることがたくさんあるんだよね。

そもそも、僕は人よりも疲れやすいし、そんなに外向的に振る舞うのが得意ではないんだよね。

だから、もともと外向的に振る舞うのが得意な人の本は役立つところもあるけど、あんまり参考にならなかったりする。

それをバカ正直に実践しても自分をすり減らしてしまって鬱になるのがオチだから。

ちなみに、うつっていうのは、バカ真面目な人がなってしまいやすいんだよね。僕みたいな。

バカ真面目で純粋なやつほど、ずるいことができないし、ああすべき、こうすべきっていう感じで自分を追い詰めてしまうから。

僕は意識的に辛くなったら逃げるようにしているけど、逃げるという選択ができるのも大切だと思う。

話がそれたけど、結局言いたいのは、いろんな人の本を読むと自分に合った考え方に行き着くからそれが近道だと思うっていうこと。

自分に合わない考え方の人の本も、それはそれで役には立つし、無駄なことは一切ないから適当に自分の気の赴くまま本を読んでみると良いと思う。

最後に

本当はもっと書きたいことがあったんだけど、めんどくさくなったからまた今度書きたくなったときに書こうと思う。

最後まで読んでくれてありがとう。

では。

 

人生はたぶん螺旋階段で人間って愛しい生き物なんだと思う

人生はたぶん螺旋階段なんだと思う。

螺旋階段って上から投影したらただの円をグルグルしてる感じ。

上から見ただけだと何も成長してなくて、まじで何やってんだろって感じになると思うけど、横から見たら多分ずっと上に登ってるんだと思う。

なんかこれ、デジャブ感あるなってことありませんか?

僕はよくある。

昔もおんなじような悩みをひたすらしていたなってなるんだけど、実は前悩んだときよりも考え方が違ったり、1周分階段登ってきている上で悩んでるわけだからその分成長できると思うんだよね。

自分も絶賛悩み中で、ひたすらネガティブで人に頼るしかなくてひたすら情けないんだけど、こういうことって忘れてたけど前にもたくさんあったんだよね。

もう乗り越えちゃってるからあんまり記憶にございませんって感じなんだけど、本当は昔だってたくさん悩んでて、死にたいって何回も思って生きてきたことを今思い出した。

だから、今はめちゃくちゃきついけど、またたぶん乗り越えちゃうときが来て、それでまたいつか同じことで悩んで逃げたくなるときが来るんだろうなって思ってる。

人間って愛しいよね。

バカみたいにいつも同じことで悩んで、いつか同じ悩みを持つことを予感しながらまた悩んでるんだから。

本当に愛しい生き物。

めちゃくちゃバカなこんな自分が愛しいって思えるだけ多分まだマシなんだろうね。

無理矢理そう思ってる節もあるけど、歴史は繰り返すから、たぶんこれからも何かしら悩んでも、こうやってまた人間って愛しいなって思いながら乗り越えていくのかなって勝手に思ってる。

なんかめちゃくちゃポエムっぽいけど、読んでくれてありがとう。

こんな文章を読んでくれたあなたは最高に良い人なんだと思う。

 

マスクしないのも人の自由

※批判は一切受け付けない。反論したいなら勝手にしてくれれば良いが、いちいち僕に送ってくるな。人にはそもそもいろいろな意見があるのだから、こういう社会の空気に反対する意見も合ってもいいはずだ。

僕はマスクが嫌いだ。

僕はマスクはしたくないし、極力していない。

飛行機でマスクをしていない人がいたらしいが、別に何も問題ではないと思う。

マスクするかしないかは自分で決めれば良いのだし、そもそもコロナに関しては、いろいろな意見がある。

たしかにマスクをすれば飛沫を押さえられることはあると思う。

しかし、マスクしなくても大した話ではない。

なぜなら、多少咳き込んだとしても咳エチケットさえしっかりしていれば問題ないからだ。

熱もない、風邪も引いていない。なのにマスクは義務って明らかにおかしいと思う。

無症状で感染していて、それで人に移すかもしれないからってそんなの誰もわからないのだからどうでもいいだろ。

そもそも日本においてコロナで死んでいる人は交通事故で死ぬ人より断然少ない。

コロナで死ぬことを恐れるなら交通事故を恐れた方が理にかなっている。

みんな勝手に生きているのだから勝手にすればいい。

勝手に生きて勝手に死ぬのが自然の摂理だ。

人の自由を押さえるのが社会なら、社会など消えれば良い。

勝手に生きて勝手に死んでいこう。

それでも社会があるのは、その方が効率的だし、多くの人が困らないからなのだが、多くの人が困っていない状況で人の自由を奪うのはいかれている。

日本と世界は全く状況が違う。

日本は集団免疫を獲得しているし、もう恐れる必要など微塵もない。

僕の選択には誰の介入も許さない。

人間なんてそもそも利己的なんだから。

諦めて勝手にすればいい。

社会の空気に流されてマスクするのも勝手にすれば良い。

逆にいろいろ調べてマスクは必要ないと思ったならそれも勝手にすれば良い。

そんなところまで規制するような法律もないし、誰もその権利を侵害することはできない。

批判してたたくのは自由だし、

集団の空気に反対する異分子を取り除きたいのは集団心理として当たり前だけど、別にそんなに目くじら立てることではない。

バカもほどほどにしないとたちが悪いと思う。

どうでもいいことでこんなに無駄に時間を使うなんて怠惰ですねええええ。僕も含めて。